2007.06.29 Friday
日本福祉大学の妖しさ
一躍有名になった感のある日本福祉大学ですね
山口県光市・母子殺害事件の差し戻し控訴審公判は27日午後、広島高裁で、元少年の犯罪心理鑑定をした加藤幸雄日本福祉大教授が、弁護側申請で証人として出廷。 加藤教授は「依存関係にあった母親が自殺し、元少年は1人取り残された」と証言した。 加藤教授は、元少年と母親は以前から父親に暴力を受けており、互いに依存し合い安心感を得ていたが 「元少年が中学1年の時に母親が自殺したため、支えがなくなった」と述べた。(共同) ![]() 学長:大沢 勝(おおさわ まさる) 日本福祉大学の教育基準を疑ってしまうような教授がいる大学だということを全国に宣言したということでしょう! 加藤幸雄教授は、魔界転生やドラエモンが実在の世界と信じて学生に教えているのでしょう! 怖い大学だ 日本福祉大学のホームページに掲載されている建学の精神です(本気かよと思ってしまう) 建学の精神は、学園創立時から半世紀を経ようとしている今でも、私たちが取り組むべき課題への指針を示し続けています。 むしろ、その人類愛的な視点は、現代においていっそうみずみずしく光をはなっています。 日本福祉大学は、この建学の精神から生まれた「万人の福祉のために 真実と慈愛と献身を」を教育標語として掲げ、21世紀の社会を人類の知恵とやさしさで創造していく人材(=ハートウェア)を養成し続けてきました。 高度情報福祉社会と呼ばれるこれからの時代、日本福祉大学は「人間」を核とし、これまでのあらゆる教育・研究の経過・蓄積と社会 ・地域のネットワークを駆使して社会に貢献できる”人間福祉複合系”の大学として、さらに歩みを進めていきます。 光市母子殺害事件で弁護士に批判殺到 CTP出力とPDFに関する事は 有限会社ビットカフェ のWebをご覧ください 東京都中央区新川2-7-6 足立 仁 「PDFの作成と活用ML」を主宰しております PDF Conference実行委員会委員 特定非営利活動法人 日本パブリッシング協会(JPC)理事 PDF/X-PlusJ推進協議会 代表 |




































